
早くから高いレベルの仕事に携われ、
やりがいと成長が大きい
| 飯塚さん フィールドワーク部 2009年入社 |
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高いレベルの仕事に携われ、
成長が実感できる
前職はマーケティング・リサーチとは関係のない職種だったため、はじめは右往左往していました。入社して1年が経過して現在はどうにかひと通り業務をこなせるようになったところです。
この1年間、最も苦しかったのは要望が高度なクライアントを担当したことです。
実査の準備も大変ですが、ギリギリまで考えぬくのでスケジュールも押し気味……。実査前日は夜を徹して作業をすることも。そのクライアントのお仕事が何週間か続いたときはさすがにキツかったですが、その仕事を通して成長できたことも事実です。
そのクライアントは実査会場の細かいところもまで確認なさるので、何を注意しているか、この調査でどんなことを知りたいのか知ることができました。もちろんチェックは厳しいですがとても高いレベルで仕事をさせてもらっていると感じます。
調査の現場を大切に、
次回の受注に繋がる働きを
また、何よりもそのクライアントを担当するリサーチャーとチームを組めたのも幸運でした。
クライアントの要望にしっかり応えて、パートナーシップをしっかり築きたいという熱い想いで仕事をするリサーチャーなので現場を預かるフィールドワークも気合いが入ります。
毎回、難しいお題をいただくのですが、それをリサーチャーとの協力体制で当たっています。
フィールドワークがいいから今回の調査もJMAにお願いしたい、と言っていただけたら最高ですね。

責任重大な仕事だからこそ得られるものがある
| 江田さん 企画部 アシスタントディレクター 2003年入社 |
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満足してもらえることが大きなやりがい
クライアントへの課題解決は右脳と左脳をフル回転させて対応することが必要です。クオリティとともにスピードも求められ、とてもハードなスケジュールになることもあります。
大変さもありますが、クライアントの意思決定に関わる責任重大な仕事であり、クライアントに満足していただける提案ができたときには、何にも代えがたい「充実感」を得ることが出来ます。それがこの仕事の「やりがい」だとも思っています。
自分が携わった商品が店頭に並ぶ喜び
マーケティング戦略という大きなプロジェクトの一端を担っているにすぎない立場ではありますが、自身が携わった商品を店頭で見つけた時は、リサーチャーとして大事な「消費者視点」を忘れ、ついつい買ってしまったりもします(笑)